こころWeb

書きたいところに手を伸ばすことができない

解決策1 前腕を支える
筆記用具を持ち、書くことはできても、腕の力が弱いなどの理由で書きたい場所に腕を伸ばせない場合があります。こういう場合には、前腕を支えてやる(上から吊す方法と下から支える方法がある)ことにより、楽に手を伸ばすことができます。

解決策2 小型キーボードやオンスクリーンキーボードを使う
また、肩関節や肘関節の変形や拘縮等の理由で、腕が伸ばせない場合は、「小型キーボードを使う」や「オンスクリーンキーボードを使う」などの方法でコンピュータを使って、文字を入力することが考えられます。前述の項目を参照して下さい。



上記で解決できない場合は、直接お答えしますので、下の相談ボタンを押して下さい。

メール相談へ

| トップページ | こころリソースブック | 相談センター | こころWebからの提案 | アクセシビリティ指針 |
| 最新情報 | 初めにお読みください | ネットワーカー実例集 | 関連情報 | ご意見・ご感想 |


Last modified : 2002.11.25
(c)Copyright, e-AT協議会