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カンファレンス情報

沖縄県障害児(者)地域療育等支援事業 講演会

主催: 社会福祉法人五和会 名護療育園
日時: 3月25日(土) 13:30〜17:00
場所: 名桜大学 多目的ホール (沖縄県)

コミュニケーション支援や支援技術に関する講演会が開催されます。
基本的なコミュニケーション支援の話や意思伝達装置の紹介など,
予定されています。
また,障害のある子どもの託児も設置されています。

問合せ先: 名護療育園地域支援センター
      tel:0980-52-0957
      fax:0980-53-1351
参加費: 無料

情報処理学会 第68回全国大会 特別企画
ありかな?てごろでがっちり情報保障
-障害のある人と考える機会を,もっと-

主催: 社団法人 情報処理学会
日時: 3月8日(水) 15:30〜18:00
場所: 工学院大学 新宿キャンパス 第2イベント会場 (東京都新宿区)

大学や企業,学会などにおける情報保障について,
ちょっとした工夫を考えるセミナーが行われます。

問合せ先: 静岡大学情報学部情報科学科 (担当:秡川氏)
参加費: 3,000円(正会員),8,000円(正会員[CD付]),
     6,000円(一般非会員),無料(学生)
e-mail: hal@inf.shizuoka.ac.jp
URL:http://hal.cs.inf.shizuoka.ac.jp/wss/tegoro/

バリアフリー2006
(高齢者・障害者の快適な生活を提案する総合福祉展)

主催: 社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会/テレビ大阪
日時: 4月20日(木)〜22日(土) 10:00〜17:00
場所: インテックス大阪

障害のある人,高齢者の生活を快適にする機器・製品・情報など,
福祉に関する幅広い情報を提供することを開催テーマに,
約330社の企業により,移動機器やコミュニケーション機器などの
福祉機器が展示されます。

問合せ先: バリアフリー展運営事務局
      tel:06-6267-8213
      fax:06-6267-8212
参加費: 無料
URL:http://www.itp.gr.jp/bf

障害者放送協議会 放送・通信バリアフリーセミナー
「障害者と放送・通信」

主催: 障害者放送協議会 放送・通信バリアフリー委員会,
    財団法人日本障害者リハビリテーション協会
日時: 2月28日(火) 12:30〜17:30
場所: 中野サンプラザ 11階 アネモルーム (東京都中野区)

米国よりテレビの障害者アクセスの専門家を招き,
テレビ番組のアクセシビリティや受信機の操作の利便性に対する
意見交換が行われます。
放送・通信行政と業界の課題を明確にすることを通じて,
障害者に対する支援の発展を目指したセミナーです。

問合せ先: 財団法人 日本障害者リハビリテーション協会(担当 中村氏,外舘氏)
      tel:03-5909-8280
      fax:03-5909-8284
参加費: 無料
e-mail: 228housou@list.jsrpd.jp
URL:http://www.normanet.ne.jp/info/seminar060228.html

UP基本セミナー「障害者のためのITサポート」

主催: NPO法人市民生活支援センターふくしの家,
    NPO法人e-AT利用促進協会,マイクロソフト株式会社
日時: 3月4日(土) 基礎コース  10:00〜16:00
     5日(日) 実践コース 10:00〜16:00
場所: 佐賀電算センター 2階 多目的ホール (佐賀県)

障害の理解やコミュニケーションの方法,ITの基礎,IT活用のための
電子情報支援技術(e-AT)について具体的に学べる講習会が開催されます。
すでに実践されてこられた方々にも,この辺で「考え方を一度整理しよう!」と
臨んでいただける場にもなっています。
ITサポートを実践している(実践しようとしている)NPOに所属している方や
サポートに興味関心のある方を対象としています。
このプログラムは,マイクロソフト株式会社「障害者のIT利活用支援のための
UPプログラム」の一環として開催します。
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/citizenship/ca/up/

問合せ先: NPO法人市民生活支援センターふくしの家(担当:横尾氏)
      tel:0952-36-6865(平日 9:00-18:00)
      fax:0952-36-6895
      e-mail: npo-fuku@viola.ocn.ne.jp
      ※セミナー当日の緊急連絡 tel:090-6895-5550(横尾氏携帯)
参加費: 2,000円(資料代を含む)
     ※各コース 定員50名となっています。
URL:http://www.e-at.org/atac_up7.htm

サポートグッズフェア2006春

主催: 社会福祉法人東京へレン・ケラー協会 点字図書館
日時: 3月7日(火) 13:00〜16:00
場所: 東京へレン・ケラー協会 3階ホール (東京都新宿区)

視覚障害者向けの機器・用具の展示会が行われます。
生活を便利に楽しくするグッズやパソコンソフト,暮らしに役立つサービス
などを展示しています。一部商品の販売も予定されています。

問合せ先: 東京ヘレン・ケラー協会点字図書館
      tel:03-3200-0987(平日9:00〜17:00)
      e-mail: toshokan@thka.jp
参加費: 無料
URL:http://www.thka.jp/toshokan/info/20060201.html

UP基本セミナー「障害者のためのITサポート」

主催: 埼玉県社会福祉事業団障害者交流センター,
    NPO法人e-AT利用促進協会,マイクロソフト株式会社
日時: 2月18日(土) 基礎コース 10:00〜16:00
     19日(日) 実践コース 10:00〜16:00
場所: 障害者交流センター 第3,4研修室 (埼玉県)

障害の理解やコミュニケーションの方法,ITの基礎,IT活用のための
電子情報支援技術(e-AT)について具体的に学べる講習会が開催されます。
すでに実践されてこられた方々にも,この辺で「考え方を一度整理しよう!」と
臨んでいただける場にもなっています。
ITサポートを実践している(実践しようとしている)NPOに所属している方や
サポートに興味関心のある方を対象としています。
このプログラムは,マイクロソフト株式会社「障害者のIT利活用支援のための
UPプログラム」の一環として開催します。
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/citizenship/ca/up/

参加費: 無料  ※各コース 定員50名となっています。
問合せ先: 障害者交流センター事業担当(担当:沼田氏,小島氏)
      tel:048-834-2243(平日9:00〜20:00)
      fax:048-834-3333
      e-mail: kojima-satomi@kouryu.net
URL:http://www.e-at.org/atac_up6.htm

オーファン・プロダクツの開発(ISDOP2006)
先端技術と当事者参加が支える重度障害者の福祉機器開発

主催: 国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所,
    独立行政法人 産業技術総合研究所,全国頸髄損傷者連絡会
日時: 2月1日(水),2日(木)
場所: 東京国際交流館 (東京都江東区)

重度の障害がある方々を対象とする福祉機器(オーファンプロダクツ)の
開発に特有の問題や課題についてのシンポジウムが行われます。

問合せ先: ISDOP2006運営事務局(担当:近氏,橋本氏,岡山氏)
      tel:03-3837-4723
      fax:03-3837-4750
      e-mail:isdop@zencom-inc.co.jp
参加費: 無料(懇親会 5,000円)
※事前参加申込み期限 1月25日(水)

URL:http://www.rehab.go.jp/ri/event/isdop2006.html

CSUN's 21th Annual International Conference
- Technology and Persons with Disabilities -

主催: The Center on Disabilities at CSUN
日時: 3月20日(月) プリ・カンファレンス
    3月21日(火)〜25日(土) メイン・カンファレンス
場所: Los Angeles Airport Hilton Hotel,
    Los Angeles Airport Marriott Hotel (ロサンゼルス・アメリカ)

技術と障害を結びつけるカンファレンスです。
150社以上の企業による機器展示や,セッションが行われます。
障害当事者およびその家族 ,特殊教育に携わる教員,作業療法士,
理学療法士,リハビリテーションエンジニア,企業関係者など幅広く参加されます。

問合せ先: Center On Disabilities Conference Team
      tel:818-677-2578
      fax:818-677-4929
      e-mail:conference@csun.edu
参加費: $449
URL:http://www.csun.edu/cod/conf/index.htm (英語)
   http://www.udit.jp/ud/report/event/csun2006/index.html (日本語)

UP基本セミナー「障害者のためのITサポート」

主催: 社団法人北九州市障害福祉ボランティア協会,
    NPO法人e-AT利用促進協会,マイクロソフト株式会社
日時: 1月28日(土),29日(日) 10:00〜16:00
場所: ウェルとばた 11階 111/112研修室 (福岡県北九州市)

障害の理解やコミュニケーションの方法,ITの基礎,IT活用のための
電子情報支援技術(e-AT)について具体的に学べる講習会が開催されます。
すでに実践されてこられた方々にも,この辺で「考え方を一度整理しよう!」と
臨んでいただける場にもなっています。
ITサポートを実践している(実践しようとしている)NPOに所属している方や
サポートに興味関心のある方を対象としています。
このプログラムは,マイクロソフト株式会社
「障害者のIT利活用支援のためのUPプログラム」の一環として開催します。
http://www.microsoft.com/japan/mscorp/citizenship/ca/up/

参加費: 基礎コース;28日 1,000円
     実践コース;29日 2,000円
     ※各コース 定員60名となっています。資料は別途費用がかかります。
問合せ先: 社団法人北九州市障害福祉ボランティア協会
      tel:093-882-6770(平日10:00〜18:00)
      fax:093-882-6771
      e-mail:XLZ02133@nifty.ne.jp
      ※申込み期限 1月20日(金)

URL:http://www.e-at.org/atac_up5.html

携帯電話による視覚障害支援の可能性(第4弾)

主催: 神奈川県視覚障害者情報・雇用・福祉ネットワーク(View-Net神奈川)
日時: 12月18日(日) 13:00〜16:30
場所: 神奈川県ライトセンター2階講習室(神奈川県横浜市)

視覚障害のある方のための携帯電話の開発についてのシンポジウムが行われます。
また,視覚障害のある方のための道具を集めた展示会も行われる予定です。

問合せ先: 神奈川県視覚障害者情報・雇用・福祉ネットワーク
      担当 新城氏,神崎氏       
      e-mail:be8s-snjy@asahi-net.oe.jp
          または,kannzaki@view-net.org
参加費:無料(アンケート調査の集計結果資料代 2,000円)

URL:http://www.view-net.org/schedule.html#20051218
(上記ページから,「2005年12月18日(日曜日)午後 2005年度シンポジウム」をご覧ください)

ことばのない子のための指導ワークショップ ‐AAC手段の選び方・作り方・使い方‐

主催: のぞみ発達クリニック
日時: 12月25日(日) 
場所: かつしかシンフォニーヒルズ 別館5階レインボー

ことばが話せない,また話しても伝わらない子どもに,サインやシンボル,
絵や写真などのAAC(代替コミュニケーション)手段を用いたやりとりの方法を
学ぶことができるワークショップが行われます。

問合せ先: のぞみ発達クリニック  
      tel:03-3627-9029
      fax:03-5660-1600
参加費: 10,000円

URL:http://www.nozomic.org/
(上記ページから,「●2005年12月・2006年3月開催セミナー詳細決定!!」 をご覧ください)

「第1回 こころ大賞〜e-AT機器の活用と夢の実現〜」

特定非営利活動法人e-AT利用促進協会では,
「第1回 こころ大賞〜e-AT機器の活用と夢の実現〜」を募集しています!

夢の実現に向けて,e-AT機器(電子技術・情報技術を活用した支援機器)を
利用する取り組みを表彰する「こころ大賞」が実施されます。
「こころ大賞」は,夢を実現するための努力や工夫を称える目的で贈られます。

募集期間: 11月1日(火)〜15日(火)必着
発表: 11月下旬に応募者に通知します。
      12月3日(土)の「ATACカンファレンス2005」で表彰式が行われます。

賞: 「こころ大賞」… 1グループに賞状と記念品 贈呈
    「特別賞」… 1グループに賞状と記念品 贈呈

問合せ先: 特定非営利活動法人e-AT利用促進協会 内
       「こころ大賞」事務局  担当: 小島氏,前田氏
       TEL: 03-5207-6318 FAX: 03-5207-6418
       E-mail:atac@e-at.org
       URL:http://www.e-at.org/kokoro.htm

第1回 ALICE大賞

主催: 住宅情報化推進協議会
募集期間: 10月20日(木) 消印有効
発表: 12月1日(木)(予定)
    ※審査の結果はホームページで発表するとともに、入賞者の方のみにお知らせします。
表彰: 大賞   1名(副賞20万円)
  優秀賞  若干名(副賞10万円)

家庭でITを使う上での活用例や,住生活を便利かつ豊かにするITの使い方などアイディアや具体策を募集しています。
12月に開催するALICEシンポジウムで表彰を行う予定です。

送り先: 住宅情報化推進協議会事務局 ALICE大賞係
       tel.03-3222-4351 e-mail:alice-gp@alice-f.or.jp
URL:http://alice-f.or.jp/koukai/saishin_jyouhou/2005_09/alicegp01.htm

ATACカンファレンス2005京都

主催: ATACカンファレンス事務局
日時: 12月2日(金) プリ・カンファレンス
       3日(土),4日(日) メイン・カンファレンス
場所: 国立京都国際会館 (京都府)

初めての人向けの基礎セミナーから実践に役立つセミナーまで,ATやAACの知識を体系立てて学ぶことができます。
約80セッションのセミナーが予定されています。
また,視覚障害擬似体験やVOCA利用の体験,コンサートなども予定されています。その他,国内および海外企業の機器展示も行われます。

問合せ先: ATACカンファレンス事務局
       tel.03-5207-6319 fax.03-5207-6418
       e-mail:atac@e-at.org
参加費 プリ・カンファレンス   10,000円
      メイン・カンファレンス  各8,000円
※上記の料金は,10月31日までに申込みされた場合の料金です。
URL:http://www.e-at.org/atac/

CEATEC JAPAN 2005(シーテック ジャパン 2005)

主催: CEATEC JAPAN 実施協議会,(社)電子情報技術産業協会,情報通信ネットワーク産業協会,
    (社)日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会
日時: 10月4日(火)〜8日(土)
場所: 幕張メッセ (千葉県)

「発展するユビキタス社会。次が見える,明日が変わる。」をテーマに最新のデジタルネットワーク技術やシステム,ソフト,サービスを集めた機器展示が行われます。
また,「ICT(情報通信技術)と環境成長経済の実現」や,「ユビキタス社会におけるセキュリティ技術」などのセミナーも予定されています。

問合せ先: CEATEC JAPAN 運営事務局
       tel.03-5204-7603  fax.03-5402-7606
       e-mail:contact@ceatec.com
参加費 当日登録:1,000円(一般),500円(学生)
URL:http://www.ceatec.com

第32回 国際福祉機器展 H.C.R.2005

主催: (社福)全国社会福祉協議会,(財)保健福祉広報協会
日時: 9月27日(火)〜29日(木) 10:00〜17:00
場所: 東京国際展示場「東京ビッグサイト」 東展示ホール

国内外630社の企業により,移動機器やコミュニケーション機器など福祉機器が展示されます。
また,「福祉機器 選び方・使い方」についての セミナーなども行われる予定です。

問合せ先: 国際福祉機器展 H.C.R. 2005主催事務局
       (財)保健福祉広報協会
       tel.03-3580-3052  fax.03-5512-9798
参加費 無料
URL:http://www.hcr.or.jp/

Closing the Gap 23rd Annual Conference

〜Computer Technology in Special Education and Rehabilitation〜
主催: Closing the Gap
日時: 10月18日(火)〜19日(水) プリ・カンファレンス
       20日(木)〜22日(金) メイン・カンファレンス
場所: Sheraton Bloomington Hotel,Hotel Sofitel (ミネアポリス・アメリカ)

障害者教育,リハビリテーション,情報技術の応用に関する大会です。
最新のリハ工学などの機器展示やセミナーが行われます。

問合せ先: Closing the Gap, Inc.
       526 Main Street, PO Box 68, Henderson, Minnesota 56044
       tel. (507) 248-3294  fax.(507) 248-3810
       e-mail:info@closingthegap.com
URL:http://www.closingthegap.com/

第20回 リハ工学カンファレンス

主催: 日本リハビリテーション工学協会
日時: 9月1日(木)〜3日(土)
場所: 佐賀市文化会館 (佐賀県)

「佐賀でSAGAそう 人(ひと)・道具(もの)・技術(わざ)」をテーマに,障害のある人のリハビリテーションを支援する機器や技術についてのセミナーが行われます。
セミナーのなかで,姿勢に関する講義と障害体験や支援実習も予定されています。コミュニケーションとの関連の中での姿勢保持の重要性について考えます。
また,福祉機器のコンテストも予定されています。

問合せ先: 第20回リハ工学カンファレンス事務局(担当:松尾氏)
       tel&fax.0952-34-2187
       e-mail:rehaconf@med.saga-u.ac.jp
参加費 ◆全日参加(論文集1冊を含む):
   13,000円(協会員/協賛団体員),15,000円(非協会員),
   7,000円(学生協会員),8,000円(学生非協会員),
   4,000円(学生(論文集なし))
     ◆1日のみ参加(論文集なし): 5,000円
     ◆論文集のみ: 5,000円
URL:http://net.pd.saga-u.ac.jp/reha/

ミプロ・キッズフェア2005

 -どんどんひろがるぼくらの未来-
主催: (財)対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)
日時: 9月10日(土),11日(日) 10:00〜17:00
場所: ニチイ学館ポートアイランドセンター (兵庫県)

30社以上の企業による福祉用具や車両などについての機器展示会が行われます。
「人生を楽しむテクノエイド(障害児と親が共に遊ぶ支援技術)」などのセミナーも行われます。
また,車いす姿勢保持に関する相談コーナーも用意されています。

問合せ先: (株)イント・コーポレーション内 「MIPROキッズフェア2005」事務局
       tel.03-3272-5022  fax.03-3272-5023
       e-mail: info@int-corp.co.jp 
参加費 無料
URL: http://www.mipro.or.jp/dissemin/kidsfair_kobe.htm

UP基本セミナー「障害者のためのITサポート」

主催: NPO法人e-AT利用促進協会,NPO法人 札幌チャレンジド
    マイクロソフト株式会社
日時: 9月17日(土),18日(日) 10:00〜16:00
場所: ポリテクセンター北海道  (北海道札幌市)

障害の理解やコミュニケーションの方法,ITの基礎,IT活用のための電子情報支援技術(e-AT)について具体的に学べる講習会が開催されます。
すでに実践されてこられた方々にも,この辺で「考え方を一度整理しよう!」と臨んでいただける場にもなっています。
ITサポートを実践している(実践しようとしている)NPOに所属している方やサポートに興味関心のある方を対象としています。
このプログラムは,マイクロソフト株式会社「障害者のIT利活用支援のためのUPプログラム」の一環として開催します。
( URL:http://www.microsoft.com/japan/mscorp/citizenship/ca/up/ )
参加費: 基礎コース;17日 1,000円
     実践コース;18日 2,000円
    ※各コース 定員40名となっています。資料は別途費用がかかります。

問合せ先: NPO法人 札幌チャレンジド
       tel.011-261-0074(平日10:00〜17:00)  fax.011-219-1811
       e-mail:challenged@s-challenged.jp
URL:http://www.e-at.org/atac_up3.html

第4回 ヨコハマ・ヒューマン・テクノランド

 -福祉を支えるヒューマンテクノロジーを,見る・さわる・遊ぶ・考える。-
主催: 第4回ヨコハマ・ヒューマン・テクノランド実行委員会
日時: 7月28日(木)〜30(土) 10:00〜17:00
場所: パシフィコ横浜 展示ホールD・アネックスホール (神奈川県)

車椅子などの移動に関する機器や,コミュニケーション機器などの 展示会が行われます。
また,就労支援セミナー,高次脳機能障害セミナー,特別セミナー
「介護保険制度改正のねらい」などの各種セミナーも実施される予定です。
さらに,ステージプログラムとして,車いすバスケットボールチャレンジ, 電動車いすサッカーチャレンジなども予定されています。

問合せ先: 横浜市総合リハビリテーションセンター
       tel&fax.045-473-0836
参加費 無料
URL:http://www.yotec.gr.jp

進学を目指そう!

 障がいのある子どもたちを支援するパソコン利用入門ワークショップ
 障がいのある子どもたちの就学・進学支援に関する特別講演会・相談会

主催: 広島大学教育室障害学生就学支援委員会
日時: 8月20日(土) 10:00〜16:20
    午前の部:初心者向けワークショップ(各コース定員3〜5組。事前予約が必要です)
    午後の部:一般公開(定員75名。事前予約をお勧めします)
場所: 広島大学 東千田キャンパス総合校舎 (広島県)

午前の部では,パソコンを利用して障害のある子どもたちの学びを支援するためのワークショップが行われます。パソコン技術だけでなく,利用する上での様々なアイデアが紹介されます。視覚障害,学習障害,運動機能障害の3つのコースがあります。
午後の部では,「障がいのある子どもたちの学びに大切な支援」をテーマに,講演会が行われます。
また,就学・進学,支援技術についてなどの相談会も開催予定です。
教員や障害のある中・高生,家族,その他関係のある方が対象となっています。
問合せ先: 広島大学教育室障害学生就学支援委員会 (担当:巖淵(いわぶち)氏)
       tel&fax.082-424-7097(時間:10:00〜18:00(月〜金))
           ※不在の場合,留守番電話に連絡先をお残しください。
        e-mail: iwabuchi@hiroshima-u.ac.jp
参加費 無料
URL:http://home.hiroshima-u.ac.jp/friends/FROMVAR/at_event.html

岡山パソコン関連 福祉機器展

主催: NPO法人福祉障害者作業所 ぱそこんハウス
日時: 7月23日(土) 10:00〜17:00
24日(日) 10:00〜15:00
場所: RSKメディアコム 2階 (岡山県)

脳波コミュニケーション機器や,視覚障害の方のための機器などのパソコン周辺機器に関する展示会が行われます。
また,福祉情報機器入手相談なども予定されています。

問合せ先: 岡山パソコン関連 福祉機器展
       tel&fax.086-256-4363   e-mail: k1k1@po.harenet.ne.jp
参加費 無料
URL:http://www1.harenet.ne.jp/~k1k1/fukusikikiten.html


自閉症カンファレンスNIPPON

- TEACCHモデルに学ぶ実践研究会 -
主催: 自閉症カンファレンスNIPPON実行委員会,朝日新聞厚生文化事業団
日時: 8月27日(土),28日(日) 9:30〜
場所: 早稲田大学 西早稲田キャンパス14号館 (東京都新宿区)

年代別にわけて,家庭や学校での構造化や進路指導などの取り組み, ジョブコーチや通所施設などのサービスの取り組みの実践発表や,アスペルガー症候群当事者による講演などが行われます。また,日頃の活動やアイディアを報告するポスターセッションなども予定されています。
その他,コミュニケーション支援機器の展示や,家庭や学校などで利用されているアイディアを詰め込んだ「サポートツールルーム」も用意されています。

申込み先:朝日旅行会「自閉症カンファレンスNIPPON」受付事務局
       tel.03-5777-6721  fax.03-5777-3395
       e-mail: sal@asahiryoko.co.jp
参加費 12,000円
ホームページ URL:http://www.asahi-welfare.or.jp/

生活・情報支援技術&コミュニケーション支援技術に関するセミナー

 「子どもが家族や友だち・大人と、コミュニケーションのある生活を
  エンジョイするには、どのような支援が必要か −視点と実際−」

主催:子どものためのあいちAAC研究所
日時: 7月3日(日) 10:00〜16:00
場所: 名古屋市総合社会福祉会館 7階 大会議室 (愛知県)

「支援技術を利用して生活上の自立を支援する」,
「障害のある人を尊重し,正確なコミュニケーションをとることで
こころの自立を支援する」という2つの視点でのセミナーが行われます。
また,コミュニケーションエイドなどの機器展示も予定されています。

問合せ先:子どものためのあいちAAC研究所 (担当:中島氏)
TEL&FAX:0568-85-4020
   e-mail:aacc-nakashima@mb.ccnw.ne.jp
参加費:3,000円
URL:http://www.mb.ccnw.ne.jp/aaccpop/myweb1_008.htm
※定員140名(予約制になっております。事前にご連絡ください。)


第4回 子どもの福祉用具展 〜キッズフェスタ アンダー18〜


主催: 子どもの福祉用具展実行委員会
日時: 5月21日(土),22日(日) 10:00〜15:00
場所: 東京都立産業貿易センター(東京都港区)

車いす,座位保持,立位具,遊具,スイッチなど,子ども用機器の展示会が行われます。30社以上の企業による機器展示があります。

問合せ先: キッズフェスタ事務局
TEL:03-5207-6493  
FAX:03-5207-6494
(有)エス・ピー・ビームス
e-mail:2004@kidsfesta.jp
参加費 無料
URL :http://www.kidsfesta.jp/04/kidsfesta.cgi

日本福祉大学 福祉テクノロジーセンター開設記念講演会

 「福祉テクノロジーが拓く未来」

主催: 日本福祉大学
日時: 7月2日(土) 13:00〜16:30
場所: 日本福祉大学半田キャンパス 101教室

「福祉用具の流通・販売支援」や,「生活を支える支援技術」という題目で,講演会が行われます。

問合せ先: 日本福祉大学 福祉テクノロジーセンター
       tel.0563-20-0143  fax.0569-20-0102
       e-mail:fukutech@ml.n-fukushi.ac.jp
参加費 無料
URL :http://www.handy.n-fukushi.ac.jp/riss/top.html

『e-AT利用促進協会(特定非営利活動法人)』の活動


e-AT利用促進協会では,経済産業省が,高齢者・障害者のパソコン等の利用を促進するため,それを支える中間支援者(サポータ)の養成を目的として開発した「支援技術利用促進プログラム」の普及を図り,質の高い電子情報支援技術サービス提供者の育成を目指しています。
URL:http://www.e-at.org/


■『e-ATオンライン学習』e-ATオンライン学習のご紹介

e-AT利用促進協会は,経済産業省が作成したテキスト「電子情報支援技術を学ぶ」(編集:支援技術利用促進検討委員会)の改訂版を7月に発行するとともに,それとセットで提供されるオンライン学習システム「e-ATオンライン」を紹介しています。
「e-ATオンライン」とは,障害のある人の機器利用をサポートできるようになるための支援技術について,総合的に学べるオンライン学習サイトです。イメージビデオや復習ミニテストなどの教材を利用しながら学べるカリキュラムが組まれています。
URL:http://www.at-online.jp

かがやきパソコンスクール
〜難聴者・聴覚障害者にやさしいパソコンスクール〜

かがやきパソコンスクールでは,生活に役立つショートレッスンの受講生を7月1日より随時募集しています。
パソコンを使ってビデオカメラから動画を保存するには?,インターネットを通じて離れた相手と画面を見ながら会話をする方法は?,暑中見舞いや年賀状をパソコンで作る方法は?などの講座内容になっています。
使用するOSはすべてWindowsXPです。

日時:平日 10:00〜21:00,(土)(日) 10:00〜17:00 講座は,1回2時間。
コース料金:3,000円(会員),6,000円(非会員)
問合せ先:かがやきパソコンスクール
     FAX:020-4623-0237
http://www.syusenplanning.com/school/course/short.html

「IT講習会」

全国視覚障害者インターネット接続支援連絡会では、障害者が少人数でゆったり受講できる「IT講習会」を、主に神戸近辺で随時行っています。
URL:http://asv.jp.org/

(株)ロナ 福祉部 一宮福祉サポート『インターネット教室』

(株)ロナ 福祉部 一宮福祉サポートでは、ほぼ月1回のペースで障害を持つ方を中心とした『インターネット教室』を開催しています。パソコンの導入はもちろんのこと、障害にあわせたコンピュータ操作方法のアドバイスなども行なわれています。
URL:http://www.fukushi-support.co.jp/in_kyousitu.htm


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