A1.建物全体の構造がつかみやすい「ロの字型」の校舎棟
A2.キャンパス内の点字ブロックや誘導歩行材
A3.柱や樹木の周囲の追突防止帯
▼個別空間
A4.ボールが返って来る体育館
A5.体育館四隅に取り付けられたスピーカからの音刺激
A6.プールの安全設備鍼灸学科
A7.自習室としても使える電子図書閲覧室
▼共有空間
A8.主な出入口は引き戸
A9.トイレの男女(左右)位置の統一
A10.エレベータ内の音声誘導と操作ボタン
▼教具システム(情報提示・受容モード変換)
A11.学生が各自の障害に応じて補償機器を使いながら受ける授業
A12.視覚障害者のための図書・教材
A13.図書検索システム
A14.障害に対応した教科書や教材
A15.LL教室の教材提示システム(一般教育)
A16.生理実験システム(鍼灸学科)
A17.コンピュータ・カルテ・システム(鍼灸学科)
A18.教材提示システム(理学療法学科)
A19.測定器具は大きな目盛りのものを(理学療法学科)
A20.教室ですぐアウトプットが確認できる点字プリンタ(情報処理学科)
▼情報伝達システム
A21.事務連絡用掲示コーナー
A22.課題のやりとりは電子メールで(情報処理学科)
▼サイン
A23.階段の階数を示す手すりのボッチ
A24.校内の歩行用に誘導手すり
A25.研究室の表示は目の高さ
A26.触ってわかるキャンパス地図