学生の障害の程度に応じて、種々の教材が利用できるように、図書館には点字図書、拡大図書、録音図書、CD−ROMなどの教材が用意されています。
▼評価概説 ○学生個人が個々の障害に適応したメディアで学習できる ○点字図書は古く数も少ない ○録音図書も少ないタイトルをもっと増やすべき ○シラバスに載っている本は図書館に全部そろえて欲しい ○CD-ROM等の使用はさらに講習の機会を設けて多くの学生の使用を促進する必要 ○電子ファイルの整備が望まれる。