脳波の波形を音に変換して提示したり、実験部位などを拡大・縮小してモニターに提示し、視覚障害者でも自分で実験データを読みとることができるようにしています。
▼評価概説 ○障害の程度にかかわらず実験に積極的に参加できる ○情報を拡大したり音声に替え情報摂取ができる ○必要な時にいつでも利用できる ○日常的に必要性が高い ○利用方法がわかりやすい ○利用者が自立的に利用できる。