
授業を受けに来た学生が必ず通り、教官研究室からも近いラウンジに、引出しに一人ずつの名前をつけたキャビネットを設置し、学生連絡用のポストとしてFAX等の他の連絡手段と組み合わせて使っています。学年別にグルーピングし てあるので連絡漏れを防ぎ、大きめや厚めの資料も入れることができます。また、空いている引出しには学生が頻繁に使う届出用紙を入れてあります。
▼評価概説
○必要なときいつでも使えるような場所に準備してある。
○文字等による視覚的な伝達である。
○受信者側が情報の存在に気づく必要がある。