学生等(在学生及び卒業生、学外の聴覚障害児者)の希望に応じて発音、手話、読話などのコミュニケーション技術や会話のテクニックを指導(年間30名のべ300回程度)しています。 [関係する設備等]個別指導室・発音訓練システム・発音検査システム・手話技能評価プログラム・コミュニケーションカルテ
▼評価概説 ○機器使用は指導者との関係で進められ手助けを必要とする。 ○理解の度合いは情報を提供する側の技術に依存する。